2010年05月31日

サメの襲撃が多い日は「8月・新月・日曜日」、米研究




(´-`).。oO(新月の日に多いのはなぜでしょ・・・)
ラベル:新発見
posted by みずっち at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 海水魚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月30日

パナマで発見された新種のカエル




(´-`).。oO(なんであの帽子「パナマ」って呼ぶんでしょうね・・・?)
ラベル:新種
posted by みずっち at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 両生類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

豪州の新種:散歩する魚

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010052502&expand

散歩する魚.jpg


 アンコウ目ハンドフィッシュ科の一種、通称「スポッティドハンドフィッシュ(学名:Brachionichthys hirsutus、撮影日不明)。オーストラリア、タスマニア州にあるダーウェント川の河口や隣接する湾岸で、海底の砂質堆積物の上に生息している。ヒレで海底を歩き回り、海洋虫や甲殻類などの小さな無脊椎動物をエサにする。

 スポッティドハンドフィッシュはハンドフィッシュ科の中で最も研究が進んでいる一方、国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種レッドリストには「絶滅危惧IA類(絶滅寸前)」として分類されている。「近い将来に野生種が絶滅する危険性が相当に高い」魚だ。

 動きが鈍くかなり限定的な環境を好むハンドフィッシュは、捕食動物の格好のターゲットになりかねない。しかしあなどるなかれ、この魚には“秘密兵器”がある。外皮に毒があり、たいていの捕食動物を死に至らしめるのだ。

 オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)の魚類分類学者ダニエル・グレッドヒル氏は、「うっかり口にすると1時間も保たないそうだ」と説明する。

Photograph courtesy CSIRO

(National Geographic News May 25, 2010


豪州の新種:まだらのハンドフィッシュ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010052504&expand

豪州の新種:ピンクハンドフィッシュ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010052501&expand

豪州の新種:レッドハンドフィッシュ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010052503&expand



(´-`).。oO(魚なのに歩くのか・・・)
ラベル:新種「
posted by みずっち at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 海水魚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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